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写真=JTBC

視聴者の心をドキドキさせる予告をした、JTBC新水木ドラマ『RUN ON』がついに、16日午後9時にベールを脱ぐ。
同じ言葉を使っていながらもコミュニケーションが難しい時代、それぞれ異なる言葉で、それぞれ異なる速度で、お互いに向って完走するロマンス『RUN ON』は、初回放送前までイメージと映像を順に公開し、予備視聴者たちの間ではすでに「最高」で噂になっている作品だ。
見ているだけでも、ロマンスが自ずと感じられる最強ビジュアルケミ、面白さとドキドキを全て盛り込んだ予測不可脳ストーリー、そして淡泊な駆け引きで眠っていた恋愛細胞を起こす台詞まで、チャンネルを変えさせない多様な見どころポイントがある。

#1.幻想的な絵、ビジュアルケミ

『RUN ON』は名前だけ聞いてもドキドキする、イム・シワン、シン・セギョン、チェ・スヨン、カン・テオの出会いで、キャスティングの段階から話題を集めた。
宿命的な前だけをみて走る、単距離陸上選手キ・ソンギョムで戻ってきたイム・シワン、感性的に後ろを振り返らなければならない、映画翻訳家オ・ミジュのシン・セギョン、
できないことはしたことがない事だけしかないと思っている、スポーツエイジェンシー代表ソ・ダンアを演じるチェ・スヨン、そして、心が心の思う通りになるのは不可能だと思っている、美大生イ・ヨンファで活躍を予告したカン・テオまで、すでにイメージと映像を通して隙がない清涼美を自慢した。
男神と女神という修飾語が自然な4人の俳優の組み合わせは、「顔だけ見てもロマンスが描かれている」、「久しぶりに見る幻想的な絵だ」、「既にハマるビジュアル」という反応を導いた。
さらに、“ギョムミカップル”イム・シワンとシン・セギョン、“ダンファカップル”チェ・スヨンとカン・テオは、それぞれのビジュアルケミを作りながら、目の保養を2倍にする。

#2.面白さとドキドキを全て掴んだ予測不可能なドラマ

1週間前に放送された、スペシャルバラエティー『RUN ON:ウォーミングアップ』では、予測不可なストーリーも明らかになった。
特に、ソンギョムとミジュの初めての出会いには思いがけない銃が登場し目を引いた。
「ミリタリーオタク」で知られているミジュのものだと予測される銃が、どのようにしてソンギョムの手に渡ったのか、ロマンスドラマでは予測できなかった事情が関心を集めた。
このように、それぞれの事情をもっている人物たちが、ものすごい状況に置かれながら興味津々なストーリーを描いていく予定だ。
また、4人の主人公がもつれにもつれて胸を打つ感情消費をするより、それぞれのカップルのストーリーが確実だという点、そして、何事もすべて正直に話す性格に変身した人物たちが、お互いへ向かって直進するサイダーロマンスという点は、すでに、どのカップルに感情を移入しないといけないのかの話が行き交っている。
さらに、やりたい仕事について並外れた愛情を持った人物が、夢に向かって走っていく過程は、夢の大切な価値についてメッセージを伝えると期待されている。
愛とコミュニケーション、夢と情熱というテーマを全て詰めた『RUN ON』の多彩なストーリーに注目される。

#3.淡泊愉快な台詞

『RUN ON』のキーポイントはどこかが1つ壊れていて欠けている人物たちが、お互いを慰める過程が典型概念を抜け出して完璧に緩急が調節されたパク・シヒョン作家の台詞で伝えられるという点だ。
ズバズバと伝えられる淡々とした口調には、最近の人たちの共感を呼ぶ現実が反映されている。
俳優たちは、「今まで見たことがない斬新で温かい台詞」が作品を選んだ決定的な要素になったと伝えた。
これを証明するように、「運命を信じる?私はイケメンだったら信じる」、「笑顔は習慣で、親切は癖だ」、「これ以上ドキドキしたら失敗するかも」「その失敗私がしてもいいですか?」など、聞く面白さに心臓まで狙撃する台詞が少し公開されて、俳優たちが言葉をそろえて自慢した「台詞の宝庫」の実体を証明した。
これが、ドキドキする準備を終えた予備視聴者たちが『RUN ON』完走の為に、チャンネル固定予約ボタンを押した理由だ。

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